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若くても胸が垂れるのは?20代30代垂れ乳の改善法

若くても胸が垂れるのは?20代30代垂れ乳の改善法について知っておいて欲しい事をまとめました。

若くても胸が垂れるのはなぜ?

10代20代30代の期間は女性ホルモンの分泌量も多く「バストの成長期」とも言われています。
胸が大きくなるスピードも個人差があり、胸の大きさの以外バストの悩みがなさそう…と感じます。

しかし、ある程度成長した10代後半から30代にさしかかる時から垂れ乳になる可能性があります!
そう若くても垂れ乳になる可能性はあるのです。

若くても垂れ乳になっているかも?胸周りのこんなギモンありませんか?

普通
最近、アナタのバスト周りでこんなギモンが生まれていませんか? もしこんなギモンが出ていたら、垂れ乳になっているサインかも…?

バスト周りのギモン4つまとめ

バストトップの位置が明らかに違う

理想のバストはツンと上向きで、位置も高めですよね?

悪い口コミ
だけど、なぜかバストの位置が高くない…。

ブラジャーで何とか下から持ち上げてみても理想の高さまで行かないということはありませんか?

これは垂れ乳に悩まされている10代20代に起こりがちな現象です。
ブラジャーを外したときにグッと下がってしまっているなら、垂れ乳になっている可能性があります。

お風呂で胸を洗う時やブラジャーを付ける時、持ち上げないといけないことが増えた

胸が垂れている10代20代で、タレ乳になっているのでは?と感じやすいのは
お風呂で身体を洗っている時や、ブラジャーを付ける時にしっかり持ち上げないと洗ったり付けることができないことです。

  • 胸周りが洗いにくく、持ち上げないとキレイにカラダが洗えない。
  • ブラジャーを付ける時、しっかり持ち上げないとカップに収まってくれない。

など若い垂れ乳の人の多い悩みでもあります。

ブラジャーの肩紐が食い込みやすい

ブラジャーの紐が肩に食い込むことはありませんか?
サイズが合っているなら肩に食い込みすぎるという事はありませんが、胸が垂れているとバストの重みで肩紐が伸びている可能性があります。

頻繁に肩紐の調節をしている人は乳が垂れている可能性を疑ってもいいと思います。

胸の下に汗をかくことがある

若い垂れ乳で悩まされるのは、バストの下のムレです。
10代20代は基礎代謝がよく、頻繁に汗をかくことが多いため蒸れの問題は深刻な問題です。

胸が垂れていると、お腹と胸が一体化してしまうため通気性が悪くなりムレを引き起こしてしまいます。

注意ポイント

夏場は特に汗をかきやすい季節のため、胸の下に汗が溜まってしまうと
赤みや痒みなどの肌トラブルを引き起こし、きちんとニオイケアできていないと悪臭の発信源になりかねません。

垂れ乳とは?基準は?

若いから胸が垂れるってことはないでしょ?と思いがちです。
実は若い人でも垂れ乳(タレ乳)になっていることは多く、垂れているかそうでないかをわかっていない人が多いです。

そこで垂れている胸と垂れていない胸の違いをご紹介します!

垂れていないバストの場合は正三角形ができる!

垂れていない胸とは?
ツンと上向きで、バストの位置も高いですよね?
胸の輪郭がキレイに見え、バランスの取れた位置のことをゴールデンポイントと呼ばれでいます。

胸のゴールデンポイントはポイントが2つあります。

ゴールデンポイントの有無を見極める2つのポイント

  • 鎖骨の中心と左右のバストトップ、乳頭の部分で正三角形ができる状態。
  • 胸がツンと上向きになっている。

タレ乳かどうかを確認したい、おっぱいの位置が気になるという人はブラジャーを取ってから確認してみてください。

垂れ乳の場合は二等辺三角形ができてしまう

垂れていない胸は正三角形ができる状態ゴールデンポイントがあります。
しかし胸が垂れている場合、どのような状態になっているのでしょうか?

わたし
若い垂れ乳にも、見極めるポイントがあります。

鎖骨中心と左右のバストトップ、乳頭の部分で結ぶ三角形が正三角形ではなく
鎖骨中心と左右のバストトップの長さが長くなる、二等辺三角形の状態になっていたらタレ乳と判断できます。

鏡を見て、鎖骨とバストトップを結ぶ線の長さが長くなっていると垂れているという事になります。

若いのになぜ垂れ乳になるの?垂れ乳になる生活習慣まとめ

猫背・姿勢が悪い

現代はパソコンやスマホなどが普及し、どうしても前かがみの姿勢が定着しやすいです。
前かがみの姿勢が定着してしまうと、姿勢が悪くなり自然と猫背になってしまいます。

若いのに垂れ乳になってしまう原因は、猫背のまま改善せず放置してしまうと胸がどんどん下へ垂れ下がり
胸を吊り上げているクーパー靭帯が伸びたり切れたりする可能性が非常に高くなります。

  • 10代で垂れ乳に悩んでいる。
  • 20代で垂れ乳に悩んでいる。
  • 30代でバストアップをしたいけど垂れ乳に悩んでいる。

ただ胸が垂れるだけではなく、猫背の姿勢を維持し続けると背筋や胸筋など筋肉が衰え、さらに垂れ乳が悪化しやすくなります。

うつ伏せで寝てしまう

胸の大きさ関係なく、うつ伏せで寝るとバストへの負担は想像以上にかかってしまいます。
うつ伏せの体勢で寝ることで、押しつぶされ脇や背中・お腹にお肉が横流れしてしやすくなります。

悪い口コミ
お肉(脂肪)は10代20代でもある程度柔らかさがあり、他の部位へ横流れしやすい性質を持っているため 寝る体制を改善しないままだと、垂れ乳になるだけでなく、サイズダウンしてしまうことも繋がってしまいます。

胸にも負担がかかりますが、心臓も圧迫してしまう体勢なのでオススメできません。

就寝中ノーブラや昼用ブラで寝てしまっている

「ブラジャーはどうしても窮屈、寝るときぐらいストレスなく寝たい!」
と、考えている人は意外と多く、帰宅したらノーブラになって過ごしている人もいます。
また昼間ブラを付けたまま寝ている人も多く、垂れ乳に悩み始めてからナイトブラを付け始めたという人もいます。

悪い口コミ
脂肪は固定するものがないと、自由に動き回り、自然と垂れていく性質を持っています。 そのため仰向けや寝返り、横向きになる就寝中こそしっかりバストをホールドしておかないと…垂れてしまいます。

若いのに垂れ乳になる原因は、そもそも固定するものがないノーブラで寝たり
バスト下のホールド力は合っても、脇下部分をせき止める力は皆無のため垂れてしまう昼間ブラでの就寝。

注意ポイント

締め付けが強すぎるブラをつけている人ほど、解放されたい欲があるためノーブラで寝がちです。
ノーブラは垂れ乳の原因になるため絶対しないようにしましょう。

胸の筋力をキープする運動が足りていない

若いのに垂れ乳になってしまう原因、それは筋力が足りていない可能性も十分あります。

運動する機会が10代だと学校の体育のみだったり、20代30代だと働き盛りのため運動する時間が取れないといったケースが多く見られます。

胸は筋肉を土台にし、その上に脂肪が乗って成り立っています。

しかし姿勢が悪かったり、正しいブラジャーの付け方ができていなかったり、不規則な日常生活を送っていると
悪循環を続けると筋肉は衰え土台もろとも崩れてしまいます。

胸周りや背中周りの筋肉は垂れ乳にならないために鍛えておかなければならない部位です。
垂れ乳を改善したい10代や20代の人、バストアップをしたい30代の人も共通して筋トレは取り入れないといけません。

血行が悪く胸に必要な栄養が十分に届かない

ポイント

冷え性は30代以上の人が多いイメージですが、実は10代や20代の人でも冷え性で悩んでいる人はとても多いです。
血行が悪いとカラダに十分な酸素や栄養が回らないため、カラダ全体が冷えやすいです。

胸はとても冷えやすく、血行不良に陥りやすい部位でもあります。
血行が悪いとバストの維持に必要な酸素や栄養が十分に行き渡らず、ハリのあるバストを維持すること自体難しくなります。
胸の垂れに悩まされている10代や20代の多くの人はカラダが冷えやすい・冷え性に悩まされている人がほとんどです。

10代や20代は細身のスタイルにあこがれを持ち、過度なダイエットを行ったり、十分な睡眠を取らずに夜更かししたり、ストレスをため込んだりする傾向があります。

悪い口コミ
カラダが成長途中の段階で必要な栄養を摂らず、不健康な生活を長期間行っているツケがタレ乳として表れています。

女性ホルモンの乱れも垂れ乳の原因

女性ホルモンは乳腺の発達を促し胸にハリを持たせ、バストにハリを持たせる働きを持っています。
女性ホルモンは生理が開始された時から20代半ばぐらいまで、分泌量が多い時期とされています。
バスト以外にもお肌のハリ・ツヤにも大きく影響するため、美容には欠かせないホルモンとなっています。

しかし10代20代でも女性ホルモンの分泌量が減少する要因はあります。

  • 睡眠時間が十分に確保されていない
  • 質の悪い睡眠(眠りが浅い)になりがち
  • 偏食や過食など食生活に偏りがある
  • 精神的・身体的にカラダにストレスがかかっている

不規則は美容の大敵と言う言葉がある様に、若くても垂れ乳や肌荒れなどに悩まされても仕方ありません。
ホルモンバランスが崩れてしまうと例え10代でも20代でも垂れ乳になってしまいます。
短期間で胸が垂れることもありますが、長期間では確実に胸が垂れても仕方がありません。

運動部の部活でスポーツブラを付けずに行っている

10代.20代の人は運動する機会の多く、運動に適したブラを付ける必要があります。
特に強い揺れを胸に受けやすい運動を行う時ほど、スポーツブラの着用が必須になります。

若くても垂れる原因は激しい揺れを長時間受けていると、バストを支えているクーパー靭帯が伸び切ってしまうため
バストにあるはずの脂肪が横流れしやすくなります。

動きが大きい運動ほどしっかり胸をホールドし、垂れないようにする必要があります。
昼間ブラは激しい揺れに対応できないため、運動に適していないません。
そのため部活などで長時間運動する時はスポーツブラを付けずに行っていると、クーパー靭帯が伸びやすい状況を作ってしまい最終的に垂れ乳に悩む原因になります。

若いのに胸が垂れている、垂れ乳の改善策と予防法10代・20代・30代

10代の垂れ乳対策や予防法

10代の垂れ乳対策は、まだまだバストの成長期なので
できる限りクーパー靭帯を伸ばさないようにすることに気をつけましょう。
女性ホルモンの分泌量が最も盛んな時期でもありますが、クーパー靭帯にダメージを軽減させてあげることが大事です。

  • 胸が大きい場合は下から支える力の強いものを
  • 運動時、部活をする時はスポーツブラを着用すること
  • 成長なので定期的にブラジャーのサイズをチェックする
  • 垂れ乳と感じたら大胸筋や小胸筋・背筋などバスト周りの筋トレを行う
  • 栄養のバランスを考えて三食きちんと食事を摂る
  • 夜更かしせずに寝る

特にブラジャーは胸がきついと感じたらサイズチェックすることがオススメです。
窮屈なブラジャーを付け続けると、胸が押しつぶされる上に横流れもしやすくなるので垂れ乳の原因になります。

10代にオススメのナイトブラ

10代でナイトブラをするタイミングは

  • ある程度胸が大きくなっている(Cカップぐらい)
  • ある程度胸に柔らかさが出ている

がナイトブラを付け始める目安になります。
ある程度女性ホルモンの分泌が落ち着いてきたら、ナイトブラを付け始めて垂れ乳予防を始めてみましょう。
10代でも付けやすいオススメのナイトブラはコチラの3種類になります。

商品名 特徴
Viageビューティアップブラ シンプルなデザインだけど、ホールド力が安定しているナイトブラ。

ナイトブラ初心者でも使いやすい機能性で、SNSや口コミでも大人気のナイトブラになります。

肌触りがよく、しっかり胸にフィットするのは3D構造ゴム編み生地を使用しているためです。
毎日使うものだからお手入れもしやすく、購入価格もお手頃なので成長期バストだけど胸が垂れているのでは?と思う10代の人でも購入しやすいです。
ふんわりルームブラ アンダーバストに大きめのレースとオシャレなデザイン・取扱いサイズ・カラーがとても豊富なナイトブラです。
デザインにもこだわりたいけど、しっかりバストをカバーして谷間も作りやすいナイトブラを探しているならふんわりルームブラがオススメです。ノンワイヤーで締め付け感はなく、フロントホックで寄せ方も調節できます。
垂れ乳に悩んでいる10代の人でも、使いやすく昼間ブラとしてもルームブラとしても使うことができます。
まとめ買いしやすく、お得に購入しやすい価格にもなっています。
モテフィット YouTuberのてんちむさんが監修したナイトブラ。
バストの土台である大胸筋を鍛えることをメインにし、胸が垂れる10代にも使いやすい機能になっています。
横流れする脂肪を逃さずしっかり寄せ、アジャスター機能がついているためカラダにしっかりフィットさせることができます。モテフィットはナイトブラに見えにくく、伸縮性があり通気性にも長けているため
スポーツブラとしても代用することが可能です。

20代の垂れ乳対策や予防法

20代前半で垂れ乳に悩む場合は、生活習慣の乱れやクーパー靭帯にダメージが蓄積しているということがほとんどです。
20代後半になると女性ホルモンの分泌量が緩やかになり、なおかつ妊娠・出産を経験した人も出てくるため
胸がしぼみやすく垂れやすい時期に入ってきます。

授乳時は乳腺も発達し、妊娠前よりも大きく成長しますが
卒乳の時期になると、徐々に乳腺が衰え始め徐々にバストもしぼんできます。
そのため授乳回数が減り始める時期から垂れ乳対策を初めて置くことが、年齢を重ねた時も美しいバストをキープすることができます。

20代の垂れ乳対策としては

  • バストの大きさも安定してくるので用途に合ったブラジャーを正しく着用すること
  • カラダを冷やさないようにし、規則正しい生活習慣を送るようにすること
  • 妊娠期・授乳期に応じたバストケア(筋トレやマッサージなど)を取り入れる
  • カラダに負担のかかる過度のダイエットを行わない
  • ストレスをため込まないようにする

20代は10代の頃に比べて垂れ乳になりやすい傾向が強く、早め早めの対策が必要になります。
20代後半から老化は始まっているため、ボリューム感がなくなったり・ブラジャーの付け位置が下がっている感じがしたらナイトブラを付け始めた方がいいかもしれません。

20代にオススメのナイトブラ

垂れ乳だと感じたり、バストアップをしていきたいと考えるなら補正力のあるナイトブラを選ぶことが重要になります。
またナイトブラとしてのデザインにもこだわりたいという人に合わせた商品もご紹介しています。

10代にオススメしたいナイトブラの部分で紹介したViageやふんわりルームブラもおすすめです。

商品名 特徴
ふわっとマシュマロブラ シックなデザイン、背中や脇に流れにくい機能が充実しているふわっとマシュマロブラ。
脇高設計になっている部分にはシリコンキャッチャーが入っているため流れにくく、猫背や姿勢矯正も行うことができます。
5段階調整できるレースベルトでしっかりリフトアップさせ、3Dパッドで持ち上げて包み込むことができます。
締め付け感がすごいのでは?と思いますが調節可能な上に、通気性抜群なので心配ありません。
デザインにもこだわりたいけど機能性を重視したいという20代垂れ乳の悩み改善に繋がります。
ルルクシェル バストアップ専門店のオーナー監修のナイトブラ、肩紐に透け感のあるレースベルトを使用し
カップ部分には美容効果が期待できるシルクアミノ酸加工が施されています。

20代女性にも喜ばれるオシャレなデザインですが、垂れ乳に悩んでる人にもフロントホックでリフトアップさせることが可能です。
お肉を逆流防止しつつ、はみ肉を補正することができ、日中盛りブラとしても使用することができます。

30代の垂れ乳対策や予防法

30代になると、20代の頃と比較すると女性ホルモンの分泌量が少なくなり
バスト以外にもお肌のハリ・ツヤにも大きく影響してきます。

注意ポイント

デコルテの部分が削げる・バストの位置が全体的に下がる・バストの左右の間隔が開いているなどの問題が起きだしたら
垂れ乳改善を行う必要があります。

30代の垂れ乳改善は、10代20代と比較すると加齢に伴いお肉が柔らかくなっているので 補正力は少し強めのブラを使ってもいいかもしれません。

30代での垂れ乳改善したいポイントは

  • 基礎代謝が落ちやすいためカラダが冷えやすいので、冷やさないようにする
  • 猫背や姿勢に気をつける
  • 筋肉が落ちやすくなっているため、胸周りの筋トレで強化する
  • 質の良い睡眠を取るように、早めに寝る
  • 栄養のある食生活に切り替える

基礎代謝を上げることによって、血行やリンパの流れがよくなり垂れ乳改善にも効果が期待できます。
バスト周りに栄養と酸素をしっかり送り込むことにより、バストアップのみならずお肌のハリ・ツヤにも繋がります。

30代にオススメしたいナイトブラ

30代にオススメしたいナイトブラは
補正力はもちろんですがホールド力・通気性も選ぶときに気にしておきたいポイントです。

お肉に流動性が出て、流れやすくなっているため早めに補正しておくことが大切です。

悪い口コミ
しかしあまり締め付け過ぎても、血管を圧迫してしまうため逆効果になる恐れがあります。

補正力は自分で調節できるタイプのものを選ぶと、体調に合わせて調節することができます。

商品名 特徴
ブラグランデ 横流れしてしまったお肉を隠れバストと呼び、しっかりカップに納めて固定化させることを目的としたナイトブラです。
育乳カウンセラー監修の元作られた補正力に定評のあるナイトブラで、30代40代を中心とした世代の声を元にしています。垂れ乳が進行してしまうと谷間を作ること自体難しくなりますが、谷間メイククロスフックでリフトアップさせつつキープしやすい構造を実現しました。
またバストは冷えやすいポジジョンでもあり、胸の垂れる原因でもある冷えを考慮しています。
PGブラ バストサロン監修のナイトブラで、ナイトブラの中では唯一ソフトワイヤーが使われています。
見た目は昼間ブラと変わりませんが、クロス構造ベルトとパワーネットによる脇から背中にかけて横流れしないように造られています。

垂れ乳が深刻化しやすい30代のバストからでもリフトアップしやすく、カップにお肉を集中的に集めることが可能です。

着脱方法も背面に4段階アジャスターがついていて、前からも後ろからも補正することが可能です。
垂れ乳は全体的に下がりやすいのでPGブラはしっかりケアできるナイトブラです。

まとめ

垂れ乳は30代以上の人がなるものではなく、若くても垂れ乳になる要因はたくさんあります。
年齢を重ねてもキレイなバストを維持したいなら、早め早めのバストケア対策を取り入れることをおすすめします♪

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